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【今日のBGM:050】Lynch - Tour'14 To The Gallows Absolute Xanadu DvD 2014

Lynch - Tour'14 To The Gallows Absolute Xanadu DvD 2014

 

ブログネタに困ったときの「今日のBGM」。そして困ったときのlynch.さんってことで、ぼくが最近大好きなバンド「lynch.」のライブ映像をBGMにしてました。

 

2014年当時のライブ映像ってことで、知っている曲のほうが少ないのだけど、それでもすごくいいなあこのライブ。MCもうまいし、ハプニングをうまいこと利用しているところにも、ライブ巧者っぷりが伺える。

 

特にOPから5曲目のDEVILあたりまで、ほぼ休みなく立て続けに畳み掛ける展開とか結構好み。

 

こーゆーいいライブを見ちゃうと、やっぱり血が疼くというか、久々にバンドやりたくなる感はある。でも、それ以上に曲を作りたいなあ。

 

あと、これを見て、lynch.の全作品を聞きたくなった。定額制のサービス利用しようかな。

 

【お題】好きな「アニメ」なんかある?

■お題:好きな「アニメ」なんかある?

 

新劇場版エヴァ。パッと思いつくものだとこれ。
 

昔はアニメ系のお店(とらのあな)でバイトしていたりもしてたこともあってそれなりに好きではあったけど、そこを辞めてからアニメも漫画も見なくなってしまったので、今はだいぶ疎くなった。

 

これもまたいずれ「バイトの話」のカテゴリで書く予定だけど、とらでバイトしていたのは2009年の年末〜2012年の9月までだったので、ある意味この時期は、アニメ黄金期のような気がしている。(まあ、他の時期のアニメを知らないってのもあるけど)

 

まず入った当時やっていたのは「けいおん!」とか「デュラララ」とか「化物語」とか「とある科学の超電磁砲」とか「ソードアート・オンライン」とか、その辺だった気がする。で、少し経ってから「まどマギ」が大ブームになったみたいな。

 

上記に上げた作品ってみんな超人気で2期とかやってたと思うんだけど、2期も含めて面白かったのって、個人的にはレールガンだけかなと思ってる。あ、因みにソードアート・オンラインはまだアニメ見たことありません。原作しか知らないので、そもそも2期がやってたのかどうかも知らないでいってる。

 

けいおん!はそもそも「面白い / 面白くない」で語るような作品ではないし、デュラララもなんだかよくわからない世界観&群像劇なので、どこか目的地に向かっていくようなストーリーでもないという意味では、実はけいおんと大差がない。

 

で、化物語以降の「語シリーズ」については個人的には好きになれない。化物語だけでお腹いっぱい。

 

「とある科学の超電磁砲」については、ぼくはいわゆる「能力者モノ」というジャンルが好きなので、2期も楽しめた。後半結構重たかったけど。で、更には本編である「とある魔術の禁書目録」を見たことがない。

 

こうやって振り返ってみると、この時代以降、社会現象化したアニメってほぼ無いような気がする。

 

まあ、ひとまず、新劇場版エヴァの最終章ずっと待ってるってことと、ソードアート・オンラインを見てみようかなとは思っている。あと、ラノベで読んだ「ブラック・ブレット」も。

 

あ、でもソードアート・オンラインの作者である川原礫の別の作品である「絶対なる孤独者<アイソレータ>」が、やはり「能力者モノ」なので、これがアニメ化されることを切に願う。

 

それ、何ックスJAPANですか?

IMPOSSIBLE IZ NOTHING / ROTTENGRAFFTY

 

先日、自宅勤務だった際に、あまりにも暇すぎた同僚からSlackでシェアされた動画。

 

バンド名は聞いたことあったけど、どんなジャンルの音楽をやっているのかまではよくわかってなくて、実質これが初めてだったのだけど、聞いてみてびっくり仰天した。

 

まずイントロのギターのリフがX JAPANの「ART OF LIFE」の丸パクリだわ、そこからインテンポに入って曲が走り出してからのギターのワウの噛ませ方が「DAHLIA」だわ、16分の刻み方(ザッザッザカザカ、ザッザッザカザカ)とギターソロが完全に「SILENT JEALOUSY」だわで、もうなんていうか、ロットン春のX JAPAN祭り。

 

でも、サビ部分ではスカだったり、ソロ手前でボサ・ノヴァジャジーな三拍子になったり、それなりにオリジナリティーも出しているので、印象としては悪くない。(とは言え、この当時はそういうのも流行ってたよねw)

 

まあ、バンド編成的にも一応「ミクスチャーバンド」というところにカテゴライズされるってことでそうなっているんだろうけど、でも、そうしたバンドがこうも積極的にX JAPANを取り入れているというのは、なかなかおもしろい組み合わせじゃないかと思うし、その意欲は評価してもいいんじゃないかと思う。

 

※X JAPANって、コアなメタルファンやHIPHOP畑出身、あるいはそっちにかぶれているミクスチャーバンドからは極端に嫌われているので。

 

でも、意外とこの世代のバンドマンって、みんな一度はXやBOØWYを通ってきていて、それを経て、現在のスタイルに落ち着いていたりするから、意外と寛容なのかもしれない。

 

もうなんか、ジャンルで食わず嫌いして、バンド名聞いただけで鼻で笑ったり、V系っていうだけで聞かないとかいうやつ全員バカだと思う。

 

というより、音楽やってるくせにそういう思考のやつは、マジで音楽知らないダサいやつだと思われるから、そういう意味のないかっこつけ方はマジで止めたほうがいいと思う。

 

「嫌う」のは一向に構わないが、ちゃんと「そのバンドを好きっていう人が、どういった部分でそれを評価しているのか」っていう部分くらいはちゃんと知っておかないとダメだよって話。

 

それが出来ない人の批判は、ただのヘイトだということに、もっと自覚的になったほうがいい。音楽に「上」とか「下」とか「優劣」なんて無いのだから。全ては「個人の主観」というミクロな判定に過ぎない。

 

にしても、このバンドはパクり過ぎだけどなw

 

Lynch. - Sinners - No One Can Fake My Blood - (Full Album) [2018]

Lynch. - Sinners - No One Can Fake My Blood - (Full Album) [2018]

2018/04/25リリース

 

Bs.明徳さんの不在時、各曲に錚々たる顔ぶれのベーシストを迎え入れてリリースされた「SINNERS-EP」に、シングル「BLØOD THIRSTY CREATURE」の3曲をプラスし、ベーストラックをリテイクの上、曲順シャッフルにて収録したアルバム。

 

各曲はすごくいい曲なんだけど、最初からランダム目的とは言え、曲順をなんでこの並びにしたのか非常に疑問。いくらなんでも適当すぎやしないか?と疑問を抱かずにはいられないくらい酷い並べ方。

 

1曲目のクソかっこいいインスト曲が明けていきなりミディアムバラードの「SORROW」が来て、その後にOPナンバー的な「BLØOD」というのがもう違和感ありまくり。

 

で、3曲目に「BLØOD」と同系統の「Black Out Destroy」が立て続けに並んでいるというのもバランスが悪い。せめてこの曲はラストあたりに持ってきたほうがいいのではないかと思う。

 

更にはめちゃくちゃ破壊的な「Black Out Destroy」の後に、「タイアップを狙った」というくらいに狙いすました歌モノである「Kareido」が来たりと、もうめちゃくちゃ。

 

本当に1曲目以外、目を瞑って「はいこれー」ってやったか、あみだくじで決めたとしか思えないくらい適当すぎる並びでびっくり。なぜ、LIVEのセットリストを決めるときのように決めなかったのか。

 

音的な部分での変化としては、イヤホンで聞くとよく分かるというレベルでベースをいじっている感じ。大幅に歪ませたり「はい!変えました!」っていうくらいのあからさまな変え方はそんなになく、さり気なくフレーズを変えている感じ。この辺りは非常に見事だと思う。

 

とは言え、「CREATURE」のスラップ部分は、これでもかというくらい叩いてて聞いた瞬間爆笑したけども。あとは「Kareido」でのAメロ部分でさり気なくスラッピングしてて、それもそれですごく良かった。

 

LUNA SEAのSUGIZOのYouTube生配信「SUGIZO TUBE」にて、lynch.からVo.葉月とGt.悠介が出演した際に、「改めてベースを取り直してすごくしっくり来た」という旨の発言をしていたけど正にそのとおりで、どの曲も何の違和感もなかった。

 

でも、この曲順はないわー。

 

 

【コンビニ:カップ麺】五目中華焼そばモッチッチ オイスターソース仕立て

 

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・ファミマで購入

 


 

旨かった。が、量が少ない!

 

麺は中太縮れ麺。食感としてはこの商品名の通り、とにかくもちもちしていて非常にいい食感。先日行った五反田のワンタン麺の「広州市場」でも思ったけど、中太縮れ麺とモチモチ食感ってすごくよく合うと思う。(まあ、広州市場のは細麺縮れ麺だったけども)

 

※関連過去ログ: 【ラーメン:ワンタン】広州市場@五反田店

 

でもって、このモチモチ食感と、オイスターソースがすごくよく合うんだ!

 

ただ、モチモチ感を出す目的なのかどうかは知らないけど、容器が見たとおり深掘り型の容器で若干かき混ぜづらい&食べづらい上に、何より量が少ない。1食で400kcalくらいしか無い。

 

なので、ランチとかで食べる場合には、男性の場合サイドメニューが何かしら無いとちょっと厳しいと思う。とは言え、オイスターソースであっさりしているので、コンビニのホットスナック系は何でも合いそうな気がするし、おにぎりも良さそうな気がする。

 

これはぜひレギュラー化して、いろんなフレーバーを出してほしい。箱買いしよっかなあ。

 

 

JØKER / lynch.

JØKER / lynch.

2018/07/11リリース

 

最近音楽のことか飯のことしか書いてないな。というかこの「気になった音楽」カテゴリの更新率がやばい。ま、もはや飯も音楽も食わないと行きていけない体なんでしょうがないですね。

 

ということで、ぼくがいま一番好きなバンドlynch.さんの新曲のMVが、昨日公開されたみたいです。

 

曲調としては一言で言うなら「lynch.流、極悪DARKNESSシャッフル」といったとこ。lynch.のような黒いバンドは、絶対この手のシャッフル曲を最低でも1曲は持ってますよね。

 

ただ、気になったのは、途中テンポが変わるところで、ドラムのビートに合わせてギターでブラッシングするところとか、その後のリフとか、完全にマリリン・マンソンの「BEATIFUL PEOPLE」な箇所があって、あからさまにそれ持ってくるかねって、ちょっと苦笑いしたw

 

とは言え、Vo.の葉月さんは髪型を変え、眼帯をし、ステッキを振り回しながらっていうのがすごくよく似合ってていいと思った。あとあれですね、Bs.の明徳さんの復帰第1弾MVじゃないですかねこれ。やっぱこの人、いい仕事するなあ。

 

絶対、このバンド売れると思う。

 

 

一番かっこいいピンクスパイダーのカバー

defspiral 2nd Anniversary Live -DFS- より「ピンクスパイダー」

 

 

この曲は、数々の著名なアーティストさん達によってカバーされてきた曲でもあるけど、個人的にはこの「defspiral」によるカバーが最もカッコいいと思った。

 

※因みに「defspiral」は「TRANSTIC NERVE」⇒「the underneath」とバンド名変更&メンバーひとり脱退を経て、今に至る。そして、TRANSTIC NERVE時代と、defspiralになってから、2回に渡ってhideの「ever free」をカバーしている。

 

ピンクスパイダーって、原曲があまりにも完成されすぎていると言うか、かっこよすぎるからなのか、大体どのアーティストさんも、大幅にはアレンジはしていないというか、多分できないんだと思う。

 

それだけに、各バンドの力量はもちろんのこと、そのバンドにしか出せないグルーヴ感のようなものが求められる曲でもあると思う。

 

そんな中、このdefspiralのカバーは非常に良かったと思う。アレンジの仕方についても、イントロを少しいじっているけど、そのいじり方も言っちゃえば非常に地味だったりする。

 

しかし地味ではあるけど、ちゃんと効果的にいじっていたりするし、何より、クライマックスでピアノとの弾き語り部分ではオリジナルの歌詞を入れていたりと、他のバンドがやってこなかったようなアレンジをしていて、非常に好感が持てた。

 

カバーやトリビュートに際して「いじらないこと」をリスペクトだと捉えている人が、悲しいかなプロのミュージシャンの中にも多いのだけど、ぼくはそれは大きな間違いだと声を大にして断言したい。

 

同じことをやる意味ってなんですか?って話なんですよ。それもプロとしてキャリア積んでいる人が、原曲と全く同じことをやったってどうすんの?面白くもなんともないんですが。てゆーか、それなら原曲聞くし!って話じゃないですか。

 

なので、そういう意味でいうと、「hide TRIBUTE SPIRITS」の1作目にて、ぼくの大好きなバンドであるSIAM SHADEがカバーしたピンクスパイダーに関しては、全く面白くもなんともなかった。もっと言っちゃえば「SIAM SHADEである必要性がなかった」のだ。

 

SIAMの特徴として現れていた部分なんて、栄喜とKAZUMAのツインボーカルによる歌い分けがされていたってことくらいしかない。楽曲的なアレンジに関してはほぼ皆無。

 

せめて、楽曲的にもう少しいじって、DAITAの速弾きを入れるとか、プログレっぽく複雑な構成にするとか変拍子入れてみるとか、いろいろできたはずなのに、一切やってない。

 

それを「リスペクト」とか言って一切弄らず完コピとか、バンド始めたてのキッズじゃねーんだから、だせーこと言ってんじゃねーよって話。

 

例えばね、それを自分たちのライブで、「ぼくたちの好きなこの曲をカバーします!」っていうなら完コピもまだわかるんだよ。要はキッズの頃に戻って演奏したいっていう感じ?それならまだいいんだ。

 

けどお前、トリ盤でそれやっちゃダメだろうよと。作品として形に残すってことは、カバーだとしても「それはもう、お前の曲だ!」って話なんだよ。自分たちのバンド名を看板として出すんだから、自分たちの曲のつもりで本気で作ってこいよ!って話だ。

 

おっと。話がだいぶ逸れた。ちょっとこのあたりの「カバー・トリビュート論」については、いつか別記事でガッツリ語りたいと思う。今回はピンクスパイダーだ。

 

因みに、自分的には8年くらい前のRIZEのカバーもすごくカッコよかったと思っているが、それを塗り替えたかなあ。

 

RIZEのは、いわゆるミクスチャーっぽい感じに仕上げてあって、大幅にアレンジしているわけではないのに、RIZEっぽさがちゃんと出てて非常に好感が持てた。

 

続きを読むにて、RIZEバージョンもどうぞ。

 

 

【パスタ】壁の穴@渋谷

壁の穴渋谷店

 

■特徴

・スパゲティ専門店(渋谷が本店)

・たらこスパゲティ発祥の店

・先日、マツコの番組も紹介されていたらしい

 

■オーダーしたもの

・ミートソース目玉焼きのせ(ぼく)

・たらこきのこ(連れ)

・昔ながらのポテトサラダと炙りベーコン(二人で)

 


 

旨かった。

 

今回は一緒に行った人と、取り皿でお互いのパスタを分けあったので、1回で2つの味を知ることが出来たのだが、結論から言うと、やはりたらこパスタ発祥の店ということもあってか、たらこのほうが断然うまいと感じた。

 

もちろん、ぼくがオーダーしたミートソースも十分旨いのだけど、やはりどうしてもたらこに軍配が上がる感じ。

 

 

昔ながらのポテトサラダと炙りベーコン

 

めっちゃ旨い。

 

炙りベーコンは肉厚でもちろん旨いのだけど、それ以上にポテサラが全然ゴロゴロしてなくて、クリーミーとさえ言えるくらいの柔らかさで驚いた。あんなに旨いポテサラは久々に食べた。

 

 

ミートソース目玉焼きのせ

 

ミートソースのミート自体はかなり細かくクラッシュされているので、肉感は希薄。なので、ゴロゴロしている食感とか歯ごたえを求めると少々物足りなさを感じるかもしれない。しかしその分ソースは濃厚な印象だった。目玉焼きとの相性も良いと思う。

 

 

たらこきのこ

 

めっちゃ旨かった。

 

たらこも割と濃いめで、言っちゃえば普通ではあるんだけど、普通にめっちゃ旨い。きのことの相性も非常によく、更には、絞り用のレモンもついてくる。

 

ぼくはレモンで絞るのはあまり好きではないので、未使用。けどさっぱりしたい人にはいいのではないでしょうか。

 

上手すぎて笑える曲

【涼宮ハルヒ / God knows...】を【L'Arc~en~Ciel 】っぽくカバーしてみた

 

 

これ普通にすごくないですか。

 

単にhydeのものまねが旨いだけじゃなくて、イントロでラルクだとわからせる「ラルクっぽさ」というものを見事に表現していて、ちゃんとラルクの「あるある」な特徴を捉えた上でやってるところがすごい。

 

イントロのど頭の部分とかは普通にラルクの「DIVE TO BLUE」のイントロのフレーズを使っていて、そこからGod knows...に引っ張っていくアレンジ力の高さに脱帽。

 

そこから始まるGod knows...の印象的な16分のフレーズも、ギタリスト的にはあの16分が気持ちいいはずだろうに、ラルクっぽさを優先させるためにそこを捨ててやわらかいオーバードライブで、メロとして弾いてるところがすごい。

 

更には、そこから歌に入る直前のフレーズの尻尾の部分のアレンジの仕方とか、細かいところで表現されるラルク感がいちいち的確。こういうアレンジって、本当にそのバンドのことを深く理解していないと出来ないことなので、実は結構難易度が高い。

 

な、だけにそこがきちんとハマると、非常に面白い。hydeのものまねも含めて、上手すぎて笑えるアレンジ。他にも、SIAM SHADEの曲をLUNA SEAっぽくアレンジしたものとかあるので、続きを読む以降にて。

 

【ラーメン:ワンタン】広州市場@五反田店

広州市場@五反田店

※画像引用元

 https://tabelog.com/tokyo/A1316/A131603/13001555/dtlphotolst/1/smp2/

・昨夜の晩飯

 

●特徴

・ワンタン専門店

・ワンタン用のタレ?がいくつか用意されており、注文時、食べ方を知っているかどうか確認される。

 

●オーダーしたもの

・叉焼雲呑麺:塩@¥740(画像は広州雲呑麺@¥740)

・ワンタンは主に「ネギダレ」を使用。

 


 

旨かった。

 

ワンタンを売りにしているお店ってぼくはあまり知らなくて、ぼく自身が今まで行ったことのあるお店だと、渋谷の「穀雨」くらいしか知らないのだけど、言うても穀雨は「メニューに雲呑麺がある」くらいの感じなのに対し、こっちはワンタンがメインだった。

 

●麺

 

極細縮れ麺。それでありながら非常にもちもちしていて粘りもあり、柔らかくもコシの強い歯ごたえ。これは非常に好きなタイプ。

 

●具

 

ほうれん草、ネギ、メンマ、味玉、後はなんだっけ?味玉がデフォで付いているのは嬉しい。

 

●スープ

 

大体どのメニューも「塩 or 醤油」から選べるっぽい。行った時はあまりお腹が空いてなかったので、塩をチョイス。それでもまあまあ油が浮いていたが、それでもそこまで重たくはなく、まあまああっさりしていた印象。

 

これらの他に「揚げワンタン」なんてのもあり、非常に気にはなったので、もう一度行きたいと思う。たまたま五反田店に行ったが、新宿にもあるようなので、近くを通ることがあるなら行ってみようかなと思った。

 

ごちそうさまでした。

 

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